プラスチックの開閉留め具

生まれてばかりの赤ちゃんも、月齢が進むにつれて動き出します。部屋の中には初めて目にするものがいっぱいで、とにかく触れたいしなめたいし引っ張り出したい。
口にしたらあぶないものや、触ってほしくないものが入っていて、開けてほしくないものが入って、開けて欲しくない扉に関心を持つ。
親としては子供の発達は嬉しいものの、ありがた迷惑です。そこで対策として扉を開けれないようにセーフティグッズを買ったんです。
しかし、赤ちゃんにしてみれば触りたいものはさわりたい。日に日に知恵もついてきます。開かないとわかっていても、何度も押したり引いたりしているうちはいいですが、左右バラバラに動かすと、そこに隙間が出来ます。開いたと思って指を突っ込むと反対の手でしまって大泣き。思い通りにならないからとかんしゃくを起こすことも。
それでもめげずに毎日触っていれば、そのうち留め具が緩みはじめ壊れてくる。
時には、思い切り引っ張った拍子に折れることも。プラスチック製なので、案外もろかったりします。安全対策のつもりでつけたはずですが、折れた留め具で怪我をする恐れも。
それならばと割り切って、手の届く範囲は触っていいものだけにしてすきにさせるか、扉にポッチがついている場合は、それに何重もの輪ゴムを巻き付けるだけでも十分に効果はあります。ガラス扉だけだと中身が見えて触りたがるので、ガラスの内側に画用紙を入れてしまうと、子供が興味を示さなくなったという友人の体験も聞いた。
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それと、部屋中を散らかされたり、誤飲は恐ろしいですが、わざわざ買った安全器具で怪我をするなど本末転倒な結果にならないように親としては考えたいです。